to Be Continued ― 2009年08月06日 10時40分21秒
昨日パンクしたので夜のうちに前後のタイヤ点検とチューブのパンク修理をした、タイヤレバーはやっぱりミシュラン、爪の引っ掛かりが非常によく素材の粘りもあるので安心して使える。
今朝出勤用GIOSで表に出たら前輪が完全に空気が抜けている、点検はしたが、かみ込みでもしたか、タイヤレバーで穴あけたか、このままではパンク修理の達人になってしまう。
あわててパナチタンにメーター類、ライトをつけかえ、空気を入れ靴をSPDからSPD-SLに換え再スタート。
やっぱり乗り心地はチューブラータイヤが勝っている、「25c・7気圧のクリンチャー」より「22c・9気圧のチューブラー」のほうが振動吸収性がよく、高圧で空気を入れることができるので転がりは当然気圧の高いほうが軽い。
タイヤ取替えもチューブラーテープがあるので使ったことがない人が思うほど大変ではない。
でも一本の値段が高い(これが泣けてくる)・チューブほど本数が持てない・タイヤをリムからはずすとき力がいるのでおしゃれの基本TPOにあわせ、通勤用の普段乗るGIOSはクリンチャー・お出かけ用パナチタンはチューブラーと分けて使っている、。
今朝出勤用GIOSで表に出たら前輪が完全に空気が抜けている、点検はしたが、かみ込みでもしたか、タイヤレバーで穴あけたか、このままではパンク修理の達人になってしまう。
あわててパナチタンにメーター類、ライトをつけかえ、空気を入れ靴をSPDからSPD-SLに換え再スタート。
やっぱり乗り心地はチューブラータイヤが勝っている、「25c・7気圧のクリンチャー」より「22c・9気圧のチューブラー」のほうが振動吸収性がよく、高圧で空気を入れることができるので転がりは当然気圧の高いほうが軽い。
タイヤ取替えもチューブラーテープがあるので使ったことがない人が思うほど大変ではない。
でも一本の値段が高い(これが泣けてくる)・チューブほど本数が持てない・タイヤをリムからはずすとき力がいるのでおしゃれの基本TPOにあわせ、通勤用の普段乗るGIOSはクリンチャー・お出かけ用パナチタンはチューブラーと分けて使っている、。
最近のコメント