そういえば裸火を見ることは少なくなった。2018年12月02日 09時15分58秒

一昨年、昨年とたまたま出勤と重なって行けなかった町内の餅つき大会。

今年は出勤日ではなかったが、忘れかけていたら「餅つきはどうするんですか?」と近所の町内会役員さんに声をかけられた。

私の住む地域は老齢化が進み、餅をつく人が少ないので声をかけらたら行かないわけにはいかない。

朝の9時過ぎに行ったら主催者の方に「久しぶりやな」と言われた。




餅つきは楽しいのか子供や近所の若者もやってくる。
多分私が一番多くて4臼ついた、後半は近所の若者にまかす。

餅もあるが焼き鳥や焼き肉ビール等がでるのでめったに会わない近所の若者と話してなんだかほのぼのした雰囲気にになる。

餅つき終わってからZwiftしようと思っていたが、ビールを進められて一本飲んだら勢いがついてしまい2本3本とのんでしまった。

片付けが終わってからも誘われてまたのみ終了は2時ごろ、家で寝てしまい起こされて時計見たら6時、晩御飯は鍋だった。

ご飯食べながらビールをのみまた寝てしまい、起こされて風呂に入りおやすみなさい。

親孝行 グルメ旅行 恒例化する12018年12月22日 08時00分00秒

昨年父親が80歳を迎えたので私が幹事をした一族旅行(各配偶者付)が今年も行われる。

今年は末っ子が幹事、初めは伊根の舟屋を改造した民宿だか旅館だかにメールで予約入れたら「改めて連絡します」のメールで連絡があり待っても連絡がないので電話で問い合わせ入れたら、「もう満室です。」と言われたと甚く怒っていた。

結局伊根とは丹後半島の反対側の民宿に決めたそうだ。

前日嫁はんに一眼レフカメラ用意するように言われて用意したは良いが、メモリーカードを入れ忘れ、無用の重い荷物になったので結局携帯電話で写真を撮ることにした。

伊根の道の駅から
INE cafeに行ったらランチは休みはやってない(まるで商売気なし)ので道の駅で食事、が道の駅の前を通り過ぎてしまい、Uターンができない細い道に入り込みなかなか元の道に戻れない。
晩がかにと舟盛りなのでかつ丼を食べた、昔のかつ丼を思い出す味付けだった。
食事後伊根散策したが、山の上から降りて一周まわって道の駅にたどり着いたら「観光船に乗る」と連絡。
親を乗せるために車に乗って降りる。

町営駐車場から

観光船から



昔は船倉庫の上の部分は居住せず作業場で、後の山にある壁をこちらに向けている建物に住んでいたそうだ。



ここでサスペンスものの撮影が頻繁にあるそうだ、本当の事件ならそこらへんじゅう死人だらけ。

撒いたかっぱえびせんに群がってくるとんび。

夏子の酒のモデルになった女性の杜氏さんがいる海側からみた「向井酒造」屋根が波打っている。

山側にある「向井酒造」ここでへしこと甘酒を嫁はんは買い、親は正月用の日本酒を買っていた。
ここで伊根とはさようならして、今夜の宿民宿「いながき」に向かう。

到着してすぐに温泉に入り汗を流してさっぱり。
風呂からあがって缶ビール2本。

軽く横になっているうちに晩御飯

カニ料理 + 舟盛り 少しやりすぎかとは思ったがやっぱり多かった。

蒸し蟹

かにの酒蒸し焼き

舟盛り

カニ刺身その他
このあとかにすきがでて、かに雑炊までいくとお腹パンパン。

婿共は甲羅酒をしていたが、甲羅酒、ひれ酒といろいろやってもうまいと思ったことがない私はひたすらビール。

部屋に帰ると眠くなって10時に就寝。

親孝行 グルメ旅行 恒例化する22018年12月23日 09時00分10秒

朝ご飯を食べて

日曜朝市に行ったがそんなに賑やかではなく。

近所のスーパーに行ってみたが海鮮は充実しておらず

車で走っていたら途中で車がたくさん止まっている海産物の店を見つけて止まりここで買い物。

その後道の駅に行ったが山手だったので海産物はなく、ここで解散。

ここから単独で出石に蕎麦でも食べに行くつもりだったが、途中でソフトクリームの美味い牧場があるとの連絡が入り再びここで集合して解散した。










ジェラートオンソフトクリームにしたらなんだか出石に行ってそばを食べる気が失せて牧場から大阪に帰った。

何かの間違いで2018年12月31日 14時11分10秒

Zwiftを始めて早2年、普通のローラー台で始めたがそれも壊れたためミノウラの神楽(スマートローラー台)を買いより楽しくなった。

1000メーター上り続けるコースがあって2018/3/12に取り組んだが山岳賞を取ってしまった。

どうも実力より高いワット数が計測されたようだ、その後神楽のソフトのバージョンアップがあって体感に近い数字が出るようになった。

と言うことは真剣に練習しないと、いや練習しても2度と山岳賞はとれない。




この山岳賞を思い出に細々とZwiftを続けよう。

今年お世話になった皆様ありがとうございました、来年もよろしくお願いします。